ECH代表 廣田正俊のコラム
Hirota column
会社の方向性や今現在の様子など
ECH 代表 廣田正俊の考え方とともに記しています。
規律
企業にとって規律は大事である。
挨拶ができない人は、他人の考えに及ぶことができず協調性に欠けるため組織には馴染まない。
小さな面倒ごとを理由をつけてやらない人は、自分だけはという意識が強すぎて組織には馴染まない。
規律の重みがわからない人は孤立した人生を歩む。
人は一人では何もできないということが分かっていない。
自分の周りでどれだけの人が自分を支えてくれているか考えが及ばない。
規律を重んじることができる人は、他人に思いを馳せる事ができる人である。
そうゆう人の集まる会社にしたい。
2020/04/30
0件のコメント
使命感
使命感
・なぜ会社を立ち上げたか。
使命感を忘れてはいけない。
会社は公器である。
会社が社内に対して何ができるか。人々の幸せに対してどう貢献できるか。
「人を育て社会に貢献する」
この理念を強く思い、社会に必要とされる会社を作ることが私の使命である。
会社を立ち上げた目的は「人を育て社会に貢献する」ことです。
目的 => 理念
そのために目標としていることが下の3つです。
・優れたコンサルタント集団
・人の育成
・永続できる企業
目標 => ビジョン
2020/04/29
0件のコメント